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「HIROSHIMA REFORM」が取材してきた中から、信頼できるリフォーム会社を紹介しています。

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リフォーム実例374掲載矢印

リフォームの相談窓口広島リフォームカウンター

思い切ったブルーの壁が日常を特別なひとときに

家族構成
ご主人、奥さま、娘さん
施工会社
山根木材リモデリング(株)
築年数
24年
施主の年齢
50代リフォーム
カテゴリー
自宅リフォーム
写真をクリックすると、リフォームのポイントが紹介されます。
壁の一面をスタイリッシュなブルーのアクセントウォールに。キッチンとの仕切り壁はインテリアを楽しむ飾り棚に。
インテリアコーディネーターのアドバイスを受けながら、壁の色に合わせて「デジマストック」にて家具を一新。
LDKの照明は調色式に。新聞や本を読むとき、朝食時は白っぽい昼白色に。
映画を見るときやくつろぎたいときにはオレンジがかった電球色に。過ごし方に合わせて色を選べます。
独立していたキッチンはシンク横の仕切り壁をオープンにしてリビングとつながりができました。
キッチンはお手入れのしやすいホーロー製。白で統一してスッキリさせました。
置き場に困っていたウォーターサーバーの場所も確保してもらいカップボード横にぴったり収まりました。
劣化して黄ばみが気になっていた分電盤は、壁を掘り下げ、開閉式の扉をつけてすっきりとした飾り棚に。
スペースはそのままですが、玄関タイルと廊下の床板を一新したことで広がりを感じられる玄関に。
大胆な色と柄のアクセントウォールでトイレ空間の雰囲気が一変しました。
洗面室と浴室の床色を合わせ、浴室のトビラは引き戸にして入浴時の安全性を高めました。
生活感が目立ち、独立型キッチンはアーチ形の垂れ壁がより閉塞感を高めていました。