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次号イエスタの事例取材、光冷暖を体感しに東広島市に行ってきました

2019.03.12

オフィスのね、近くでランチ、食べたいよ(季語無し、風情無し)

こんにちは、HIROSHIMA REFORM 編集部のキャサリンです。

いや、ほんとに、会社の近くにランチが食べれるお店が少なくてですね、編集長も編集部スタッフ(主にナタリー)も困っているんですよ(切実)。近くには市役所があり、オフィスもたくさんあり、ランチの時間帯はどこも満員御礼!!コンビニのレジも長蛇の列なんです!!飲食業のみなさん、広島市中区大手町にランチができるお店の出店をぜひ、宜しくお願い致します!!

 

そんな(どんな?)中、編集部では先日、次号「イエスタ」の事例取材へ東広島市に行ってきました!

東広島市は広島市より気温が低く、場所によっては冬は雪が積もります。冬の底冷え、家の中での温度差、エアコンの電気代…今回、そんな問題を解決してくれたのは、「光冷暖」でした。

聞いたことがない方も多いと思います。「光冷暖」とは、光エネルギーを利用することにより、24時間365日快適な空間をキープしてくれる優れものなんです。

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光冷暖とは・・・遠赤外線を利用した新発想のシステム。パネルと天井・壁に塗布・配合された特殊セラミック同士が、互いに共振・共鳴することで、一年中、家のどこにいても心地いいと感じる室内環境にすることが可能。

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快適さの秘密は、特殊セラミックでコーティングされたこのパネル(写真左手)。中には水が流れていて、水の温度は操作パネルで調節するだけ。

パネルの中に冷水や温水を流すことにより、優れた冷暖房効果を発揮してくれます。

部屋をゆるく仕切るパテーション代わりにもなりますよ。

パネルと同じく、壁や天井にも特殊セラミックを塗布することで、パネルから放出される遠赤外線が壁・天井と共振・共鳴して、家全体に広がっていきます。

家の中がほぼ一定の温度で保たれるので、ヒートショックのリスクも軽減してくれます。

風を使わないので、花粉、ハウスダスト、カビ、ウィルスなどの拡散リスクを低減。また、温風で顔がほてったり、体の一部だけ冷えたり、風が直接あたる不快感からも解放!

パネル内の水の温度調節はボタンひとつ。

遠赤外線だから空気が汚れず、さらには運転音も無く、室内はいつもクリーンで静か。

取材したスタッフも、その暖かさと快適さには感動ものでした。

 

この「光冷暖」、今回リフォームを担当したホームクリエたくみ会社の紹介はこちら)のモデルハウスで体感できます。ぜひみなさんも体感してみてください!体感してほしい!おススメは夏と冬。その快適さに驚くこと間違いなし、です!

 

「光冷暖」を取り入れたリフォーム事例の全貌は次号「イエスタ」にて掲載予定。6月末に発売です!内容盛りだくさんでお送りするべく、只今スタッフ一同奮闘中です。お楽しみに!!

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